同じ部屋で、もっと余裕を。
寮費5万円の部屋なら、入社時の自己負担は月1万円。補助の上限が月5万円になると0円に。浮いた住居費を、趣味や学び、休日の楽しみに回せます。
働いて得る収入。住まいにかかるお金。
両方を考えたら、これからの暮らしが見えてくる。
宮城・装置組立/限定正社員への登用後
年収例 約414万円賞与2か月分・残業月20時間で試算
同じ条件で12か月働いた場合の試算で、支払った実績ではありません。
宮城・装置組立では、入社時は有期契約で、試用・研修期間は原則3〜6か月です。年収の前提は下の内訳で確認できます。
寮費が月4万円以内なら
会社負担の対象となる寮費について。
水道光熱費・家電リースなどの費用は別途確認。
限定正社員としてのスタートを、収入から具体的に。
宮城・装置組立の登用後を例に紹介します。
税・社会保険料控除前の年収例です。
宮城・装置組立|登用後の年収例
約414万円
賞与2か月分基本給を基準に試算
残業 月20時間月20時間で試算。現場手当も含めて計算
賞与の支給条件を満たし、同じ給与条件で
12か月勤務する場合を想定しています。
同じ条件で残業がない場合は、賞与込みで約363万円。
賞与は年1回。会社の業績と査定に応じて決まるため、支給額は変動します。年収例は基本給2か月分で試算した一例で、支給を保証するものではありません。賞与は支給月の25日(休日・祝日の場合はその前の営業日)に支給します。深夜手当や技能・役職などの手当は、該当する場合に別途加わります。
寮費4万円を会社が12か月負担する場合
年収例と寮費支援を合わせて、約462万円分/年。寮費支援は、会社が負担する住居費です。給与としての年収とは分けて表示しています。
配属先・勤務時間・登用時期・査定によって実際の年収は変わります。記載の年収・賞与の額を保証するものではありません。
会社負担の対象となる寮費が月4万円以内なら、
寮費の自己負担は0円。
試用期間中も、入社した月から利用できます。
できることが増え、ランクが上がる。
給与とともに、住まいへの支援も広がっていく。
自分のための時間も、これからの楽しみも。
成長に応じて、上限は月2,500円ずつ上がります。
年間の補助上限は48万円〜84万円へ。
寮費5万円の部屋なら、入社時の自己負担は月1万円。補助の上限が月5万円になると0円に。浮いた住居費を、趣味や学び、休日の楽しみに回せます。
ゆったりした間取り、好きな街、通勤しやすい場所。補助の上限が広がることで、次の住まい選びにも楽しみが生まれます。
寮費補助の上限です。会社が負担するのは、補助の上限内の実際の寮費。差額が給与に加算される仕組みではありません。研修期間も入社時と同じ月4万円が上限です。
成長の道のりを見る寮費の自己負担 0円/月
補助の上限を切り替えると、自己負担も変わります。
同じ寮費で、自己負担がどう変わるか比べてみましょう。
あなたの寮費負担
上限を超える寮費は自己負担です。水道光熱費・家電リース・その他の入居費用については、物件と利用条件に合わせてご案内します。
住まいは、仕事が終わったあとの自分の場所。
暮らし方に合わせて、物件と必要な家電を選べます。
物件選びを表したイメージ
通勤のしやすさ、間取り、周辺の環境。
自分が大切にしたいことから、住まいを選べます。
仕事が終わったあとの時間も、休日の過ごし方も。自分に合う部屋を選んで、新しい生活を始めましょう。
家賃・入居条件・会社負担の上限を確認しながら選びます。
家電の選び方を表したイメージ
自分の生活に必要な家電を選択できます。
使いたいものを考えながら、暮らしの準備を進められます。
家電を一式そろえる前に、今の自分に必要なものから。持っているものを活かしながら、新生活の準備を進められます。
リースの対象品目・料金・利用条件は、ご案内時に確認できます。イラストは家電選びのイメージです。
会社の規程に沿って、交通費・宿泊費を実費で支払います。宿泊費には上限があります。
通勤の方法や送迎の有無は、現場ごとに異なります。希望する求人の条件をご確認ください。
宮城・装置組立の月収例。
原則3〜6か月で仕事の基礎を身につけ、
審査に合格すると限定正社員へ登用されます。
契約社員として、基礎を身につける
月収例271,132円
この期間も、寮費は月4万円まで会社負担。
限定正社員
月収例305,971円
月給263,475円に、実際の残業代が加わります。
月給263,475円(現場手当3万円を含む)に、残業月20時間分を加えた控除前の例です。残業時間に応じて変わります。残業代は月20時間で試算しています。深夜手当・その他の手当・賞与はこの月収例に含めていません。
審査を経て、登用へ。
経験・スキルに応じて、試用期間の免除や入社時の給与・ランクの優遇があります。
基本給と手当を分けて知ると、
自分の給与の仕組みが見えてきます。
登用後、共通の給与表の現場区分に応じて支給します。
試用期間中は支給がなく、登用後も区分によっては0円の場合があります。
身につけた資格や技能、任命された役職に応じて加わることがあります。
現場リーダーは、ランクとは別に任命される役職です。
支給月の25日に支給します(休日・祝日の場合は前の営業日)。会社の業績と査定に応じて決まります。
支給を保証するものではありません。賞与は限定正社員への登用後、6か月以上在籍した方が対象です。試用・研修期間中(契約社員)は支給対象外です。
限定正社員は月給制。
月給はランクと査定で決まり、
配属先の所定労働時間に応じて計算します。
以下の給与・手当は、製造・半導体の現場の制度です。
残業代・深夜手当は、基本給とは別に支払います。
仕事の条件と生活の条件を合わせて、
自分に合う働き方を考えてみましょう。
基本給・現場手当・その他の手当
勤務時間・夜勤・休日の条件
物件の希望・寮費の自己負担・家電リースの品目と料金
仕事も、部屋も、入社日も。あなたの希望から、一緒に考えます。